05/14: バランス
Category: General
この言葉。
軽いようで非常に深みのある絶妙な日本語英語だと思う。
英語圏で使われる「balance」は日本人の使うそれとは
全く違う意味だと思う。
=調和や均衡
そもそも、調和と言うニュアンスが日本人は独特だ。
人あっての自分。侘びと寂。
この感覚はなかなか他の国では生まれない。
俯瞰的に見ると今の世界のバランスはもう
ぎりぎりのところまで来ていると感じる。
こんな状態はいつまでも続かない。
それは歴史も証明しているし、あまりにも自然界に反比例している。
何が本当なのか分かりにくい世の中。
偏った考え方。情報の多さ。人口の止めどない増加。
自然界の破壊。疫病の発生。兵器問題。温暖化(これもどこまでが真実か
解明されていないのにエコリズムを謳う自称ナチュの人たち)
いじめ。雇用不安。殺人。自殺。戦争・・・・
言いだせばきりがない。
一つの国をこれだけの生命体が独占し
数々の生命を追いやり、そしてその母体をも崩壊させていく。
その一端を全人類がになっている。
このパソコンを作る為に、何を犠牲にしているか俺には分からない。
但し化学物質である以上、破壊的製作を行っている。
生態系バランスとは強者と弱者の数字に比例する。
ピラミッドの頂点は尖っていなければならない。
強者の数は自然界により調整されている。
ライオンは一気に200や300の子供を産まない。
現在の地球の生態系ピラミッドは地盤が持ち堪えれないほど
頭が大きくなっている。
人間の科学や文明の進化は
防衛本能として付いたスキルだと思う。
例えば医学は人を守る。
例えば武器は外敵を殺める。
例えば理性や道徳は争いを無くそうとする。
例えば言葉は人を助ける。
全ては種族の繁栄のため、本能として形成されている。
バランス。
酷く危険で現調和は皮一枚で、繋がっている。
いつ、何が起きても仕方がない。
起きない事が奇跡であり、かけがえのない事。
あるべき形は、あるべき物に納まっていく。
どこにも恐竜はいない。
だから、我々は歌う。
形ある限り、いつまでも。
その時を感じて、その時を生きたい。
これが音を出す自分のバランス。
表現する事でしか、自分を保てない。
狂喜の音だ。
人のバランスも自然界と同じ。
怒りだけが大きく頭でっかちであると
誰もが直感で避けようとする。
人の目や耳は動物的本能で
実は、しっかとそのバランス感覚を見ているん
だと思う。特に日本人は他人を意識する種族。
人あっての自分の文化だから。
直観的な部分もあるので、感覚で
この均衡を保っている人もいるんだよなぁ。
そんな人の周りにはいつも人が集まっているでしょ。
とりとめもない話だったけど、
この
バランス。
音も同じ。
聞いている人に、何かの音を
飛びぬけて聞いてもらってもずっと緊張しっぱなし。
しんどいだけですよね。
全体的な調和が、Good!Vibes,Good Riddim!
を生み出すわけです。日々精進だ。
長くなりましたが、
日々のバランスを大切に。
軽いようで非常に深みのある絶妙な日本語英語だと思う。
英語圏で使われる「balance」は日本人の使うそれとは
全く違う意味だと思う。
=調和や均衡
そもそも、調和と言うニュアンスが日本人は独特だ。
人あっての自分。侘びと寂。
この感覚はなかなか他の国では生まれない。
俯瞰的に見ると今の世界のバランスはもう
ぎりぎりのところまで来ていると感じる。
こんな状態はいつまでも続かない。
それは歴史も証明しているし、あまりにも自然界に反比例している。
何が本当なのか分かりにくい世の中。
偏った考え方。情報の多さ。人口の止めどない増加。
自然界の破壊。疫病の発生。兵器問題。温暖化(これもどこまでが真実か
解明されていないのにエコリズムを謳う自称ナチュの人たち)
いじめ。雇用不安。殺人。自殺。戦争・・・・
言いだせばきりがない。
一つの国をこれだけの生命体が独占し
数々の生命を追いやり、そしてその母体をも崩壊させていく。
その一端を全人類がになっている。
このパソコンを作る為に、何を犠牲にしているか俺には分からない。
但し化学物質である以上、破壊的製作を行っている。
生態系バランスとは強者と弱者の数字に比例する。
ピラミッドの頂点は尖っていなければならない。
強者の数は自然界により調整されている。
ライオンは一気に200や300の子供を産まない。
現在の地球の生態系ピラミッドは地盤が持ち堪えれないほど
頭が大きくなっている。
人間の科学や文明の進化は
防衛本能として付いたスキルだと思う。
例えば医学は人を守る。
例えば武器は外敵を殺める。
例えば理性や道徳は争いを無くそうとする。
例えば言葉は人を助ける。
全ては種族の繁栄のため、本能として形成されている。
バランス。
酷く危険で現調和は皮一枚で、繋がっている。
いつ、何が起きても仕方がない。
起きない事が奇跡であり、かけがえのない事。
あるべき形は、あるべき物に納まっていく。
どこにも恐竜はいない。
だから、我々は歌う。
形ある限り、いつまでも。
その時を感じて、その時を生きたい。
これが音を出す自分のバランス。
表現する事でしか、自分を保てない。
狂喜の音だ。
人のバランスも自然界と同じ。
怒りだけが大きく頭でっかちであると
誰もが直感で避けようとする。
人の目や耳は動物的本能で
実は、しっかとそのバランス感覚を見ているん
だと思う。特に日本人は他人を意識する種族。
人あっての自分の文化だから。
直観的な部分もあるので、感覚で
この均衡を保っている人もいるんだよなぁ。
そんな人の周りにはいつも人が集まっているでしょ。
とりとめもない話だったけど、
この
バランス。
音も同じ。
聞いている人に、何かの音を
飛びぬけて聞いてもらってもずっと緊張しっぱなし。
しんどいだけですよね。
全体的な調和が、Good!Vibes,Good Riddim!
を生み出すわけです。日々精進だ。
長くなりましたが、
日々のバランスを大切に。
